2006年02月28日

インディーズ

おかげさまで米国CD Babyから2枚目のCDが売れた。でも1枚売れる度に4ドルも取るのはいかがなものか…。個人のホムペじゃ売れないし(誰も検索しないだろう)仕方ないのかな。…チリも積もれば山となる。地道に行こうか…。
posted by 木村孝俊 at 15:30| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

仕込み角

要するにボディに対するネックの取り付け角度なのだが、デチャッタブル(ボルトオン)ネックに限っては簡単に変えれる。ボディとネックエンド(最終フレットの下)にプラ板を挟めばいいのだ。そうする事によってネック全体の弦高を下げる事が出来、早いフレーズが楽に弾けるようになる。…挟むプラ板の暑さは微妙で、まぁ1ミリ以下だろう。プラモデル屋に色んな暑さのプラ板が売っている。…接着しなければ、すぐに元に戻せるから試して見るのも良いかもしれない。ただし現状で満足しているのなら。わざわざ手間をかけてバランスを崩す必要は無い「弦高が高くて引きずらい」ギターなら、治る可能性があるって話。
posted by 木村孝俊 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

スピーカー

承知の通りギターアンプには複数のスピーカーがついたモデルが存在する。爆音を立ててマイクを離して録音するならば豊かな音になるのだが、小さめの音でマイクをスピーカ−1本にくっつけて録音するなら問題が起こる。…他のスピーカーの音が回り込み(スピーカーひとつひとつの動きが微妙に違うため)特定の周波数が強調されたり打ち消し合ったりするのだ(そのため僕のJC-120にはスピーカーのon/offスイッチが増設してある)…たいがい「カポン。パコン」と言うニュアンスの音になってしまう(異常に歪めてたら関係ないが)…アコースティックぽいエレキの音(妙な表現だ)を録りたければスピーカーは1本の方が良い。
posted by 木村孝俊 at 12:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月05日

CDが売れました

ローマの人が買ったそうです。10ドルを6ドルに値切られましたが、やはり嬉しいものです。…お礼の短いメールを書きました。この調子で一番期待してるiTMSでブレイクしてくれないものか、祈っております。…僕に関わった全ての人に幸せが訪れますように!
posted by 木村孝俊 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

英語の壁

米国CD Babyの登録で、さんざん手こずった。エキサイト翻訳の(たぶん)奇妙な英語しか書けないので。…CD Baby側は「中立を保つために宣伝文等は書けない」と言う(無論、英語で)…何度もエキサイト翻訳で(多分奇妙な英語で)質問しているうち、文末に「Ganbare!Nippon!」というローマ字と日本のオリンピック選手が紹介されているサイトのリンクを張られるようになってしまった。…英語は学習していて損をする事は無い。痛感した。
posted by 木村孝俊 at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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